PCMAXで女性から返事が届く初メールのテンプレート作り3つのコツ

2019-06-17

PCMAXで女性から返事が届く初メールのテンプレート作り3つのコツ

このページでは、自己紹介を含めたファーストメール専用のテンプレート作りのコツを紹介します。

女性に好印象を与える初メール用テンプレートを作る

ネットの出会いでも第一印象が肝心です。
PCMAXでも女性へのファーストメールがあなたの第一印象を左右します。

ひとりずつ相手の詳細プロフを見ながら、丁寧にメッセージを書くやり方もあります。
ただ、ファーストメールは相手の存在確認をする程度の意味合いです。

メールを送る相手がまだPCMAXを使っているかどうか。
それが分からないことには始まりません。
すでにサイトにログインしなくなっていたら、気の利いたメールもムダになります。

女性とのやり取りは2通目からが本番です。
なので、最初のメールは自己紹介をメインにした簡単なテンプレートを用意しておくと便利です。


女性がメール返信したくなるファーストメールの3ヶ条

では、第一印象を良くするファーストメールとはどんなメールでしょう。
女性へのファーストメールで重要なのは、次の3点です。

【1】あいさつ
女性が出会いで重視するのは、安心感です。
二人きりで会っても大丈夫な人かどうか。
会えると判断してもらうには礼儀やマナーが大切です。

まずは、あいさつです。
あいさつはすべての基本ですから、必ず入れましょう。
「◯◯さん、はじめまして」など、決まり文句で構いません。

また、必ず相手の名前を書きましょう。
一斉送信されたコピペのメールをもらって喜ぶ女性はいません。
名前の有る無しで、本文が読まれるか読まれないかの分かれ目になることもあります。

相手の名前を入れるだけでも、コピペ疑惑が軽減します。

【2】カンタンな自己紹介
ファーストメールでの自己紹介で必要なのは職業と最大のアピールポイントです。

「印刷会社を経営してる◯◯です」「都内で食品系の営業をしている◯◯と言います」など、最初に自分の名前とセットで職業入れるのがおススメです。
理由はあいさつ同様、女性に安心してもらうためです。
仕事をしてる=社会人として最低限のマナーがあると認識してもらえます。

そして、簡潔にアピールポイントを載せましょう。
アピールポイントの書き方は、プロフと被っても平気です。
PCMAXで女性からメールがもらえるプロフの書き方(自由コメント)

ガチガチに固い文章だと相手も緊張しますが、上から目線のごう慢な文章やなれなれし過ぎるのと気持ち悪がられます。
親近感と距離感のバランスを工夫してみましょう。

【3】返信させるためのフック
女性が返信したくなるポイントがあればベストです。

メールをもらった女性は「私のどこが気に入ったのかな?」と無意識に考えます。
誰でもいいから会える人を探してるなどと言ったら、もちろんアウトです。
一斉配信したのはナイショです。

あなたが気になりました」と思わせられるので、相手のプロフに関係あるコメントが入れるのがおススメです。
プロフ検索の一覧ページで見られる相手の情報(自由コメントなど)に絡めたメッセージ
があれば、女性の目を引きやすくなります。

他の締め方としては、疑問形で終わるやり方もあります。
人は質問されるとつい答えたくなります。
それを利用して、はいといいえでは答えられないような疑問形でメールを終わらせて、返事をもらうテクニックです。
相手の自己PRに特徴も内容もない場合に使ってみて下さい。


初メールのNGワードに注意!

出会い系の1通目では「プロフ見て気に入ったらメールしてね」というメッセージをよく見かけます。
でも、これ実は失礼なメールなんです。

『他の女性にもたくさんメールしてるから、毎回自己紹介とか書いてられないけど、プロフに詳しく書いてあるからそれを見て気に入ったら、あなたの方からメッセージを送って下さい』と言うのを短く書いてるだけですから。
メール相手がひとりだけだったら、投げっぱなしにはしないですよね?

▼やる気のない広告メールと同じ
プロフ見てねメールはやる気のない広告メールと同じ
「プロフ見て気に入ったらメールしてね」は相手の女性にやる気のない広告メールを5PT使って送信してるのと同じです。

ニックネームと年齢くらいしか情報がない相手に、プロフ見てと言われても困惑します。
常識や礼儀を問われるネットの出会いで、はじめてメールする女性に指図するのは好印象とは言えません。

詳細プロフを開いてもらいたいなら、ファーストメールで気を引きましょう♪
相手も出会いを探してるので、気になれば自分で詳細プロフでも100の質問でも見に行きます。