PCMAXでメール相手を誘うタイミングの見極めポイント(2)

2019-06-28

PCMAXでメール相手を誘うタイミングの見極めポイント(2)

PCMAXのメール交換で親しくなった女性を誘いたい。
でも、誘うタイミングで失敗するのもイヤだな…と思ってませんか?

このページでは、メール相手に会おうと誘うタイミングの見極め方(パート2)を紹介します。
PCMAXでメール相手を誘うタイミングの見極めポイント(1)

LINE IDをもらうことをメール交換の目的にしない

PCMAXのメール交換で大切なのは女性との距離を縮めること。

ラインへ移動しようと躍起になる人がたまにいますが、それは順序が逆です。
警戒心を残したままLINEのIDだけもらったところで、会えません。
しつこく連絡しても、ブロックされるのが落ちです。

それより二人で会っても問題ない、安心できる人物だと知ってもらいましょう。
直接会ってみたら楽しそう♪ と思われるやり取りをすることです。

サイトメールの目的はLINE IDを教えてもらうことでも、会う約束でもないですから。

そこと勘違いしてると、せっかく返信がもらえても会えずじまいです。
やり取りに使った時間もポイントもムダになります。

メール交換では何を親しさの目安にすればいい?

とは言え…
メール交換で女性との距離感をはかるのはカンタンではありませんよね。

どうしても男性の方が出会いを急かしてしまいがちです。
メール送信にポイントを消費することもあり、男性は距離感を読み間違えることがあります。

では、PCMAXのメール交換ではどこを見ればいいでしょう。
仲良くなったと分かるサインは、何なのでしょうか。

メール交換で親しさの目安になりやすいのは、言葉遣いです。

共通の話題が増えて、楽しい・面白い・うれしいなどのタイミングが合ってくると、言葉遣いにも変化が出てきます。

メールでは考えを文章に直す作業をしています。
でも、ポンポンと会話が弾むと直接会話しているような気持ちになり、メールの文章も話し言葉に近づく傾向が見られます。

親しくなっていく途中で、敬語のONとOFFが混ざるようになります。
具体的には男性に話しかける部分は語尾が「です・ます」の丁寧語、女性が自分自身のことを話してる部分は「〜なの・〜よね」などの語し言葉になったりします。

これが進むと『タメ語』『タメぐち』になります。
タメ語メールは、女性から見て、あなたとの心理的な距離が近づいてる証です。

もちろん、その時の話題に興奮して一時的に言葉遣いがフランクになることもあります。
その回のトークに興奮しただけなのか、あなたに心を開いてフランクな関係になれたのか、しっかり確認するために数日は様子を見るのが無難です。

PCMAXはどれくらいで相手の女性と仲良くなれる?

PCMAXでの出会いは早ければ2週間くらい、慎重なタイプでも1ヶ月もメールすれば打ち解けるケースが多いと思います。

ただ、メールの頻度やメッセージの長さ、話題の共通性、お互いの性格などいろんな要素がある中で、親しくなっていくものです。
一概にメール数や日数でこれくらいメールして下さいとは言えません。

例えば…
「なんか急かされたな」と思ってる女性と「やっと会える」と思ってる女性、実際に二人で会ったとき楽しく過ごせるのは、どちらの方でしょう?

LINE IDの交換にしても、会う約束にしても、焦っても良い結果にはなりません。
女性の方で楽しみに思ってくれて、はじめて盛り上がるし、互いに楽しめます。

メールの数や日数ではなく、女性視点で距離感を見るように心がけると、良い結果につながりやすいです。

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