【例文12】PCMAXのメールは出だしで決まる!女性に開封させる書き出しの工夫

【例文】PCMAXのメールは出だしで決まる!女性に開封させる書き出し方

今回は、PCMAXで女性にメールを開封させる出だしの工夫について取り上げます。

メールの返事がもらえないのは、出だしの書き方が悪い?

PCMAXで女性にメールを送っても、返事が来ない理由を考えたことありますか?

PCMAXには、たくさんの受信メールが届く女性会員もいます。
受信メールが多いのは次のような女性です。

新規登録したばかりの女性
都市部など人数が多い地域の女性
18-19歳や20代など若い女性
本人写真を載せてる女性
自己PRが明るく親しみのある女性
人気職業の女性
など

メッセージBOXに未読が貯まると、気になるメールだけ読んだりします。
メールが開封されなければ、メッセージも読まれず返事はもらえません。

メッセージ本文を見る・見ないの判断は、出だしで振り分けされます。

PCMAXメッセージBOXの一覧ページでは、メールの先頭20文字だけが表示されます。
この出だしの20文字が女性の気を引く大事なポイントになります。


受信箱で女性の目を引く出だしは、どんなメール?

わずか20文字で工夫できることは限られています。
でも、工夫が有るのと無いのでは、女性へのアピール力が段違いです。

メールの出だし20文字は、一体、どんな風に見えるのでしょう。
女性に宛てたメールサンプルで実際にアピール力の差を見比べて下さい。

以下の12通の書き出しで本文を読んでみたいと思うのは、どのメールですか?
※ 自己PRにお寿司が好きと書いている苺子さん(ピュア系ジャンルのみ)のメッセージBOXとします。

タップすると、それぞれの出だしについて良い点や悪い点が確認できます。

途中で切れていますが、具体的な地名が入っています。
住みが近い人には「向ヶ丘」かなと想像できるので、親近感が湧きます。

ただ冒頭の「良いお相手は見つかりましたか」という質問は、ない方が良いかも知れません。
そもそも良い相手が見つかった人はこのメッセージを見る機会がなく、目にするのはまだ出会えてない女性の確率が高いです。
まだ会えてない女性に出会いがないことを再認識させるのはスマートではないですね。

はっきりとした目的があり、飲み友を探してる女性なら高確率で見てくれます。
平日とあるので、仕事帰りに飲みに行きたいのかなと予測できます。
短い文字数でも当てはまる女性を絞り込めています。

相手のプロフを見たと分かる単語があり、女性本人の目を引きつけます。
さらに女性の名前を入れあいさつしているので、この後に自己紹介があるのかな?と思わせ、メールを開かせやすくしています。

写真検索からテンプレメールを送ってるのでしょうか。
「割り切った」とあり、明らかにジャンル違いのメッセージなので開封されにくくなります。

普通の出会いを探すなら、ハ゜パ活と入れない方が良いです。
20文字の限られた出だしに業者・援助・サクラなどの単語は誤解を招くし、誤解されなくても良いイメージにはつながりません

一見すると、礼儀正しいあいさつに見えます。
でも、「定期的に」とあることから、アダルト目的だと分かります。
ジャンル違いの失礼なメールは見てもらいにくいです。

丁寧なあいさつにし過ぎて、出だしの内容が空っぽになっています。
受信メールの多い女性にメッセージを読んでもらうなら、書き出しから差別化を工夫しましょう。

いきなりのメールですみません系はたまに見ますが、出会い系はいきなりメッセージを送るシステムです。
不要な気遣いは女性の興味を引きつけられないだけでなく、余計な距離感を作ることがあります。

カンタンなあいさつに続けて、相手のプロフに絡めた文章(寿司好き)を入れています。
さっぱりとした常識的な人柄を思わせる出だしに、プロフを見てメールしたとアピールして女性の興味を引いています。

はじめましてに続けてシンプルな笑顔の顔文字は親しみやすい印象です。
メッセージの後半は「こっち来たばかり」と推測できます。
引っ越してきてまだ友達がいない、知らない土地で職場と自宅の往復になってるのかなと同情的な状況を想像させます。
ヤリモクではない理由で出会い系に登録したとアピールでき、会いやすくなります。

明るくノリの良いあいさつから、プロフを見たアピール、さらに相手への軽い褒め。
短い文字数ながらテンポ良く、好感度たっぷりのメッセージなので、続きが読みたくなります。

相手の好きなもの(寿司)に共感を示してから笑顔の顔文字なので親近感があります。
あいさつ後の「都内」は範囲が大きいので、住みではなく職場かな、都内で仕事をしてる人と想像できます。
好印象を作るポイントが少ない文字数に上手に詰め込まれています。


メールの出だしで工夫できる6つのポイントとNGフレーズ

文字数の限られた出だし部分でも、工夫すれば他の男性との差別化ができます。
さきほど挙げた12通のメールの冒頭で良かったポイントとNGポイントを載せておきます。

◎ 相手の名前を入れて話しかける
広告メールでも自分の名前があると、つい目が行ってしまうもの。
相手の名前を入れることで注目されやすくなります。

◎ 相手のプロフを見たと分かる単語を入れる
プロフ見ましたと書くよりも、相手のプロフに絡めた内容(単語)を入れることでより注目度が増します。

◎ シンプルな顔文字で親しみを表す
文字だけのあいさつは儀礼的に感じることもあります。
笑顔の顔文字を追加すれば、親しみやすい人物をアピールできます。
いつもこんな絵文字使ってるの?と思われると逆効果なので、凝った絵文字ではなくシンプルな絵文字に留めましょう。

◎ 褒めや気に入ったポイントをピックアップする
誰でも褒められれば悪い気はしません。
女性を褒めるときは何を見てどこが気に入ったのか具体的に書くと、さらに好印象になります。
(写真を見て、笑顔がステキだったなど)

◎ 目的やターゲットを絞り込む
趣味友達、飲み友、遊び友達…相手の目的が分かるなら、1行目に載せると目立ちます。

◎ 地名や職業を入れる
地名は地元民の目を引く効果があります。
エリアが限定されればされるほど、親近感もUPするので、駅名や地名を入れるのはおススメです。
職業自体が女性に対してステータスになるなら、それは出だしに入れて大いにアピールしましょう。

🗴 ネガティブな表現は入れない
業者ではないと書いても、業者の文字があるだけでマイナスイメージにつながります。
ネガティブな内容は、少なくともメールの冒頭に入れるべきではないです。

ちょっとした工夫だけで女性の気を引くメールになります。
PCMAXで女性にメッセージを書いたら、先頭の20文字だけ抜き出してアピール力を確認してみましょう。

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